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選挙からのお仕事。【そして母校懐かしい】


今日は朝一から選挙へ。


まぁでもぶっちゃけると、今回の参院選はそこまでよーわからんのです。


『教養がない』と言われればその通りなのですが、、、



そもそも、、、

・テレビも見ない。


・ネットも自分の気になるニュースしか見ない。


・新聞も読まない。



そんな自分が、今回の参院選に対して知る情報はほとんどなかったです。

ググって調べればいいんですけどね。そのくらい興味を持つべきなんだと思います。


んでも正直、「自分の一票でなにかが変わるわけないから」って思っちゃいますよね。


そう思うから、選挙に行かないって人がいらっしゃるんですよね。多分。


まぁ確かに、全体の母数からしたらそこまで重たい一票ではないかもしれないです。



でも、それが年代別に区切るとそんなこたぁないんです。


若い年代の『投票率』が低い。


基本的に投票率が高いのは、50〜80代の方達。



わかりやすいほどに、それより下に関しては若くなればなるほど投票率はガッツリ下がっていきます。


そりゃ、投票率の良くない若い人たちに向けては、アピールしないわな。


そんなの当たり前に、選挙に来てくれる可能性が高い人たちに対してアピールしますわ。情報だって手に入りやすくしますわ。


国会中継だって平日の昼間に流れても、若い人で見れる人のが少ないですわ。


ネットでの選挙活動】が解禁になっている昨今でも、あまりそういった選挙に対してのネットでの活動を見ることってあんまりないです。


そりゃスマホを手放さない高齢者の方なんてそういないでしょうからね。そこに力を割いても、投票率の高い高齢者の方への効果は薄いんです。


だからこそ、あんまり情報も回ってこないですし(自分が感度低いのもありますけど)、私たちくらいの年代の人達にすこぶるメリットがあるような政策も多くなりづらいです。


だからこそ、まずは私たち2,30代が『投票』に行くことが大事。

もちろん、そこから政治に興味をもつようになれれば尚よし。


んでもまずは、私たちが『投票』に行くことがとっても大事なんです。自分たちのためにも。『我関せず』では何も変わりません。



なので、とにかく行っときましょう。


やり方がわからない」というお声も聞くことがありますが、基本的に家に届くはがきを持って投票所に行けば、親切に教えてくれるはずです。


ウチのスタッフも行ってくれたかなぁ?


そして、私の投票所は『母校』である小学校



あー、懐かしい。


色々と変わっているのかな?


いつも期日前で選挙に行ってたから、母校にくるのは久々です。

体育館、あんなに広かったんだなぁ。懐かしいです。

また校舎にも入ってみたいです。いつか叶うといいなぁ。



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